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  当院では、プロスポーツ選手や、オリンピック選手団等の

コンディショニング施設(体の痛みや損傷に即結果をださなければ

ならないスポーツの現場)
で使用されている最新最先端の医療機器

である超音波ハイボルテージ治療器や 高周波EMS治療器

筋膜リリースを行える皮膚筋膜吸引器を手技治療の補助として

導入しております。(Click!)


上記の最新医療機器は既存の物理療法器(いわゆる低周波治療器)

では刺激が伝わりにくい筋肉、特に深層筋(インナーマッスル・深層の患部)

や筋膜にまで効果的に刺激が伝わり、肩こり、腰痛といった慢性的な痛み

から急性外傷(捻挫や打撲)等の症状の鎮痛、除痛に幅広く対応します。
 
 
 
  超音波治療器US-750とは

超音波とは人間の耳には聞こえないような高い周波数の音波を「超音波」

と呼びます。およそ16,000~20,000Hz以上の周波数を持つ音波のことで、

これが超音波と定義されています。

この超音波の力学的エネルギーを機械的振動に変換して体内へ伝搬

させる事により、手技マッサージの数倍の圧力刺激を直接患部に与える

ことができるため、深層部の筋・靱帯・軟部組織等に非常に良い効果が

期待出来ます。

 また当院では、超音波と多彩な電気刺激モードを行える最新総合刺激装置

ES-530と組み合わせて超音波と同時に行えるハイボルテージコンビネーション

システムを導入し、より治療効果効率の高い電気治療を行うため、今までにない

鎮痛、除痛効果および早期回復をご体感いただいております。

世界的なスポーツ大会(ワールドカップ、WBC、オリンピック)などで活躍する

トップアスリートたちからも、絶大な支持と信頼を集めている医療器メーカー

伊藤超短波の物理療法機器です。

 

ニーズの高い、2種類の電気刺激モード

Hi-Voltageモード[高電圧電気刺激療法]


治療例:Hi-Voltageモード

高電圧(ピーク電圧値:150V)で短時間に加えられたツインピーク波形の

電気刺激が、皮膚に抵抗を与えずに深部組織まで到達。疼痛の軽減、

治癒促進などに利用できます。出力極性を3種類(プラス/マイナス/交互)

切り替え可能です。

 MCRモード[マイクロカレント療法]


治療例:MCRモード

もともと人体に存在する電流に似たマイクロ電流を体内に流すことで、筋肉に

刺激を与えます。ほとんど刺激を感じない極めて弱い電流で神経や筋を興奮

させないため、運動後の筋肉痛の軽減に有効です。

 シーケンシャルプログラムを搭載(連続治療モード)

Hi-VoltageモードまたはMCRモードで登録されているプログラムを連続して出力

することが可能です。

【設定例】
   ① Hi-Voltageモード  →  ② MCRモード
   ① MCRモード          →  ② MCRモード
   

超音波治療器とのコンビネーションが可能


治療例:
超音波治療器とのコンビネーション


  当院が導入している、最新超音波ハイボルテージコンビネーション治療器と同じ

治療器を実際に使用した第一線で活躍するスポーツ選手と、それを支える

ドクターやトレーナーの声をご紹介します。

       
 
 
 
 

 
   
複合高周波による腹部EMSトレーニングとしてPDM波は電気
特有のビリビリ刺激感が無く深層部までソフトに刺激が伝わり
筋肉が動かされるため、寝ながらコアトレーニングも可能です。
痛み治療だけではなく筋力UPも図れる!ネテトレでダイエット
もできる!とても優れた医療機器です。

 
 
 
  



従来の低周波や中周波治療器より

もより深く皮下10cm 深部まで刺激

が伝わります。
 
 
当院では、最新鋭高周波治療器 テクトロン V プローブによる

深層筋患部への直接高周波刺激により、従来にない鎮痛効果を

体感していただけます。

■高周波EMS治療器とは・・・

人間の皮膚には、電気に対する抵抗があり、その抵抗は周波数が低いほど大きく

周波数が高いほど小さくなる特性があります。

従来の低周波治療の場合、体の電気抵抗が大きくなるため皮膚表面に不快感

(チクチク、ピリピリ等)が発生し、上記の図のように、表層部分にしか刺激が到達

しません。

高周波EMS治療器は従来の低周波治療器とは異なり周波数が5 万~ 50 万Hz と

極めて高い周波数の電気刺激のため、皮膚表面の抵抗が少なくなり、

体の不快感(ビリビリ感)がほとんどないため、皮下10cm 深くまで電気刺激を

到達させても、ソフトで心地の良い電気刺激が深層部の患部に到達します。





■世界を代表するトップアスリートが認めた即効性

■国内最高出力4万ヘルツの高周波発振が、深部到達性を実現

■業界初の制御機能により、一人ひとり異なる疼痛状態に適応

■バッテリー搭載により、院外での使用が可能、トレーナー活動の場でも使用可能


深層の患部まで直接電気を流すことで、深い部分の痛みの元となる炎症を抑えることが

出来きる高性能医療機器です。患者の損傷状態、病期(急性・亜急性・慢性)ごとに分けて

スキャニング(自動検知)し、「疼痛による電気抵抗が増える傾向にあるのか?」

「減る傾向にあるのか?」を状態ごとに自動察知して、今現在の患部の状態を一人ひとり

異なる疼痛や違和感に対して最適な波形をスキャンして部位別に波長を変え限定して

出力することができる最先端機能を搭載しています。

特に痛みを取るのに大変効果的な医療器で、即効性もあり使用してすぐに 効果を実感

していただけます。

サイバー9000 歴代アスリートへの治療支援実績

1999年 1月 プロレスラー 高田 延彦選手
UWFインターナショナル所属高田延彦選手がヒクソングレイシーとの対戦で痛めた右肘の治療をし、即効性効果を実証。

1999年 3月 柔道金メダリスト 格闘家 吉田 秀彦選手
バルセロナオリンピック柔道金メダリスト吉田秀彦選手のシドニーオリンピック選抜試合に向けての合宿に参加しサポート。
(日本選抜優勝、フランス大会優勝し、シドニーオリンピック出場決定)

2003年 7月 大相撲第68代横綱 朝青龍関
第68代横綱朝青龍関の故障の治療のためモンゴルヘトレーナーと共にサポート。

2004年 1月 水泳金メダリスト 北島 康介選手
シドニ-オリンピック競泳種目平泳ぎ世界記録保持者で、金メダリストである北島康介選手の肩の コンディション維持に
使用される。

2004年 4月 プロ野球・阪神タイガース 井川 慶投手
プロ野球阪神タイガースの井川慶選手がコンディション維持のため購入。

2004年10月 アーチェリー銀メダリスト 山本 博選手
アテネオリンピックアーチェリー銀メダリストの山本 博選手が治療のため使用。

2005年 3月 マラソン前日本記録保持者 藤田 敦史選手
びわ湖毎日マラソンにて、故障(筋膜炎)により、
3年ぶりのマラソンとなった前日本記録(2時間6分51秒) 保持者の藤田敦史(富士通)が、
2時間12分30秒で10位に入り、試合後マスコミに対して「サイバーウェーブのおかげで復活した!」 とインタビューに答えた。

2005年 3月 大相撲第64代横綱 K-1格闘家 曙選手
K-1 World GP 2005 in SEOUL(3.19)角田戦試合前日記者会見にて、
体調を支えている『秘密兵器』とサイバーウェーブを紹介し練習による疲労回復が遅れる悪循環がなくなり、「今までで一番仕上がりがいい!」と話され、スポーツ新聞記事にて紹介された。

2005年 7月 K-1 格闘家 レイ・セフォー選手
サイバーウェーブでコンディションの維持、治療をサポート。

2005年 12月 柔道家 棟田康幸選手
柔道100k超級世界チャンピオンの棟田康幸選手の治療をサポート。

2006年 3月 フットサルアジアクラブ イラン遠征
フットサルアジアクラブ選手権2006トライアルにて、イラン遠征時の選手のコンディション、治療をサポート。

2006年 6月 しなしさとこ選手
女子総合格闘技スマックガールフライ級チャンピオンのしなしさとこ選手の治療をサポート。

2006年 11月 井上康生選手
シドニーオリンピック柔道100kg級金メダリストの井上康生選手の治療をサポート。

2007年 1月 大関 千代大海関
日刊スポーツにて、下半身の関節をほぐし持病の両足首痛からも開放されたとしてサイバーウェーブが紹介される。

 
 
   
 
人の細胞内のエネルギー源のほとんどは、アデノシン三リン酸(ATP)という物質

によって供給され、一日に体重と同じ量のアデノシン三リン酸(ATP)を合成し

消費されています。

日常生活動作やスポーツ等、何らかの原因で細胞が損傷を受ける(怪我をする)と、

その部分の組織からのアデノシン三リン酸(ATP)の要求度が急激に高まり、生成が

追いつかない不足した状態になってしまいます。

その状態になると脳からの指令や周辺部位の働きにより、正常組織から微弱な電流が

流れ自己修復する状態へと体は作用していきます。いわゆる自然治癒力が働く状態です。

その微弱な電流を微弱電流特殊振動波治療器MUは人工的にさらに造りだし、元々生理的に

損傷時に発生する体の持つ微弱電流に加え、MUの微弱電流を併せて一定時間流すことで

通常の数倍の早さで修復を促進し痛みを軽減させます。



微弱電流治療とは細胞のもつ電気的性質を正常・活性化させることを目的にしたものです。

微弱電流を通電することにより損傷部分の細胞組織のミトコンドリアで生成される

アデノシン三リン酸(ATP)を増大させることにより蛋白質の合成が促進され組織の修復が

早期に回復し通常より驚くほど回復が高まります。

 



 
 
 
 筋膜を緩める

  筋膜吸引療法は筋膜の癒着を改善することが可能です。

 癒着をはがし、代謝を良くすることで、皮下組織内で引き

 起こしていた神経からくる痛みの原因を根本から改善します。

 筋膜を緩める(リリースする)ことにより、


1.筋膜の癒着を剥がす

2.血液やリンパの循環を良くし、むくみを改善

3.筋肉の機能を正常にする

4.関節のゆがみを正す


 という段階を経て、患者様の全身根治を目指します。

筋膜とは?

  私たちの皮膚の下には全身に筋膜が張り巡らされており筋肉だけでなく、骨や内臓、血管、神経

までの体内組織を包み込み、保護している役割を担っています。同じ姿勢で1日を過ごすオフィスワーク

また日常の運動量が減少した現代社会の生活習慣は、知らない間に筋膜の癒着を引き起こしています。

その癒着こそが肩こり、首こりの原因になっています 
 


 
 
 
 

■主に体表表層部の疼痛症状をやわらげる効果が期待できます。



 

空気圧によるマッサージで、リンパ液、静脈の環流を促進します。血行促進、

疲労回復、筋肉の疲れ・凝りをほぐす効果があります。リンパ浮腫の治療や

静脈血行促進の効果があります。




 
 
 
 
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